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【SJ】ヘウン♪「愛のカタチ⑤」

こんにちは、夏みかんです。


3/30のスーパーTV、ヒョクちゃんのおうちが公開❤さすがオシャレだし綺麗だし…🎵



そして、そのヒョクちゃんの家に、いきなり現れるドンへくん❗やっぱりウネちゃんですね❤鍵を持ってるのか、暗証番号を知ってるのか…。勝手に入ってくるなんて、もう恋人同然ですよね~❤

しかも聖火リレーの格好のままで笑ったwwヒョクちゃんにトーチ見せたかったのかなぁ。トーチ渡されて、つい走っちゃうヒョクちゃんもかわいい❤

そしてぬぎぬぎ❤その辺に脱ぎ捨てる5歳児(笑)


冷蔵庫はドンへちゃんが買ってあげたんだぁ❤昔のもドンへちゃんからのプレゼントでしたよね。「おまえの家は俺の家」発言に発狂❤このイラズラっ子な表情がかわいすぎる❤



その後、なぜか花札を始めるウネちゃん…ww韓国の人って花札好きですよね?よくドラマで花札してるの見ますね。

花札してても、結局イチャイチャ❤

しかし、ドンへくん…。イケメンだなぁ❤前髪は必要❗兄さんにイタズラしたり、ドンへくんの愛嬌爆発してましたね❤



ウドンやらなくても、ウネちゃんはウドンが日常ですね❤






5話目ですね❗ドンへちゃんの苦悩を知ったヒョクちゃんは…。 


ヘウン

「愛のカタチ⑤」




ヒョク「はぁ…っ…、は…っ…。」
ドンへのと自分のを擦り合わせる度に体を駆けめぐる快感。俺の無理矢理な嘘に騙されるドンへ…。きっと、そんな嘘でも流されちゃうくらい参っていたのだろう。父親という重圧にひとりで耐えて…。それがいじらしくて、愛しい…。
ドンへ「うぁ…ヒョク…、ヤバい…っ…。」
ヒョク「ん…。俺も…っ…。」
どっちの先走りだかわからない液体でヌルヌルして気持ちよくて…。
ドンへの…ビクビクしてる…。俺で、気持ちよくなってくれてる…。
ドンへ「ヒョク…!も…出る…ッ!」
ヒョク:余裕のないドンへの顔がものすごくかわいくて、キスしたくなる…。でも、そんなことしたら引かれるのわかってるから必死で我慢した…。
俺はドンへの肩口に額を押し付けてドンへの匂いを体中に吸った。頭がクラクラして、もう何も考えられない…。
手の動きを早めて、お互いを追い詰める…。
その時、ドンへのてのひらが俺の頬を包み込んだ…。
「え…。」
恥ずかしくて見ないようにしていたドンへの顔は…興奮して、感じまくってる雄の顔で…。濡れた黒い瞳が近づいてくるのに見惚れていると…そのまま唇を塞がれた。
え…!?キスしてる…?ドンへと…!
「ん…ッ…。」
ドンへの舌を受け入れ、さらに俺からも絡めていった…。すごい、気持ちいい…。
「あ…!ドンへぇ…イク…ッ…!」
ドンへと俺は同時に絶頂に達し、脱力した。






ヒョク「ドンへ、気持ちよかった?ま、お互い彼女もいないしいいよね。どっちかに彼女ができるまでさ。」
もちろん、俺にできるわけないから、ドンへに彼女ができるまでって意味だ。
俺はこんなこと何でもないというふうに、明るく振る舞った。こうでもしないとドンへの顔なんて見られないよ…。
ドンへ「なんか…すごかった…///ごめん、俺…テンション上がって…その…キスしちゃって…。」
ヒョク「はは…。別にいいよ。女の子じゃあるまいし。俺も…気持ちよかったし…///」
ドンへ「ヒョク…。」
ヒョク「じゃあ…明日も仕事だし、帰るね!」
俺は逃げるようにドンへの部屋を出た。
ドアを閉めた途端、腰に力が入らなくなってその場にうずくまった。
うわ~!!ドンへといろいろしちゃった…!
ドンへからキスされたの…すごく、うれしかった…。
ドンへ…めちゃめちゃ気持ちよさそうでかわいかったなぁ…。
つきあったりする可能性なんてないんだから、こんな関係でも構わない…。
ドンへの不安や疲れを癒やしてあげたい…。俺ができることはこんなことぐらいだもん…。






ヒョク:その日から、ドンへに料理を教える日曜には、ハルくんが寝てから決まってお互いを慰める行為をするようになっていた…。
本当はこんなことダメだってわかっていた。
だけど、好きな人に求められて、それが体だけの関係でも断るなんてできなかった。
その時間だけはハルくんの父親ではなく、ただのドンへだったから…。
ドンへ「ヒョク…。」
ヒョク「ん?皿洗い、もうすぐ終わるから…。」
キッチンでドンへが作ってくれた夕飯の洗い物をしていた。最近、ドンへの料理の腕前はかなり上達してきた。
洗い物をしている俺を背後から抱きしめてくるドンへ…。
「え…///ちょ…ドンへ…?」
ドンへ「もう、それいいから…。」
ヒョク:お尻の辺りに押しつけられたドンへのものはもうすでに硬くなっていて…。
「ドンへ…。」
俺もたまらなくなって、蛇口を止め、エプロンを外そうとした。
ドンへ「エプロンしたままでいいよ。ヒョクのエプロン姿、かわいいし。」
ヒョク「保育園でいつもしてんじゃん。」
ドンへ「あのクマのやつでしょ?うん、いつもかわいいなぁって思ってた。」
ヒョク:後ろから回された手が、エプロンのさらに下のシャツの中に侵入してきた。そして、胸の突起に触れ…。
「や…っ…///」
思わず変な声を上げてしまった。だって今まではお互いに擦り合ったり、合間にキスをするだけで、こんなところ、初めて触られたから…。
ドンへ「ヒョク、もしかしてここ弱いの?」
ヒョク「ちが…。ビックリしただけ…。ひゃ…!やぁぁ…っ…///」
両方の乳首を弄られ、ごまかしようがないくらい感じていた。ドンへが俺の体に触ってるなんて信じられないけど、うれしい…。





ヒョク:もつれ合いながら移動したリビングに押し倒され、エプロンをしたままジーンズと下着を脱がされた。
「これ…裸より恥ずかしいんだけど…///」
ドンへ「うん、エロいよね♡」
ヒョク:いつも通り下半身を擦り合わせるのかと思いきや、ドンへは俺のシャツをまくり上げ、エプロンの横から露わになった胸を舐め始めた。
「あ…っ…///な、なにして…。や…、ダメ…っ…。」
ドンへ「気持ちいいんでしょ?こっちも、すごいもんね。」
ヒョク:エプロンの布を押し上げている俺自身の先を指でなぞられる。
「も…ドンへ…。」
ドンへ「うん…。俺も…限界…。」
ヒョク:2人のものが擦れ合う、やらしい水音にさらに興奮する。
ドンへ「ヒョク…。」
ヒョク:気持ちよくて涙目になったドンへに、深く接吻られる。
「ん…っ…。んぁ…。」
俺の口の中へ差し込まれる舌も、ドンへの猛った下半身も熱くて溶けてしまいそう…。
好きだ…。
ずっとこうしていたい…。何も求めないから…。
そう…思っていたのに…。





続きます!

なんだかんだで今回ずっとエロっていう…(笑)



【rさんへ】
ドンへペンさんのためにも、ハルくんは実子ではないほうがいいかなと思いまして…。それにしてもしんみりから突然のエロですみません(笑)そして今回ずっとイチャイチャ❤


【konitanさんへ】
ウネ派の方にも楽しんでいただけてて一安心です!たまにはヘウンもいいですよね?これだけリバっても違和感ないのは世界でウネちゃんくらいではないでしょうか!?私はどちらも好きなのでかなりノリノリで書いてます(笑)


【Mヒョクさんへ】
コメントも返信もありがとうございました🎵ウネちゃんが一緒にいて、笑っててくれるのがウネペンには一番のご褒美ですよね❤妄想は自由なので、ガンガンしていきましょう(笑)限定公開、お楽しみに❗



画像お借りしました。

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